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危ない。。。

前の日記に一眼レフと書いてしまったので、色々な人に色々聞かれるのだけど、
一眼レフといっても、デジタルで、
更にネオ一眼というレンズ交換の出来ないタイプのもの。
専門家のレビューはこちら


実は、今使っているカメラが光学3倍までしかズームできないので、
光学で10倍のズームが可能という倍率に釣られて買ちゃったというのが真実。
一眼レフが欲しかった訳ではないのよね。。。(^_^;


今週は何だか仕事が忙しくて帰りが遅かったので、
さっきやっと宅配で届けられた箱を開けたのだけど、
なんだかボタンが沢山あって機械オンチの私には宝の持ち腐れかも。。。(^_^;
それに思ったより“カメラ”感があって、ちょっとビビり。。。(^_^;




DVDプレーヤーは、
発送したとの連絡があったので、明日ぐらいに手元に着くかな?

あぁ。。。
今度は、バッグが欲しくなってきた。
なんだか、物欲ますますな感じでちょっと危ない(^_^;

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年上・年下 そして気質

「お姉ちゃん」気質が“出る”と言うのが、環境によるのかなぁ。
環境と言うか、相手との関わりあい方と言うか。。。
私は、職場では、「お姉ちゃん」を通り越して「お母さん」になっちゃうからなぁ。。。(^^;
職場では、相手が年上でも、年下でも関係なく、「お母さん」になっちゃって、
甘えられるというか、“仕切り”を任されるというか。。。


恋愛では、年下の男性と付き合ったのは2度。
1度目が3歳年下の男性だった。

それまで、年下の男性には“お姉さん”で居なければいけないと思っていたのに、
その彼とは、なんだか私の方が子供で居られたのよね。
彼と私の相性の問題だったのかもしれないけど、
なんとなく肩の力が抜けたような感じだった。


「自分じゃ、頼りになりませんか? 甘えられないですか?」
と言うのが最初の口説き文句だったのよね。
その時は、「うん、ダメね」なんて言っていたのに
半年後には付き合っていたわ(笑)

その彼とは、彼が「COOちゃんの彼氏」と言われるのに我慢できなくて別れてしまった。
彼は、私を、周りに「○○君の彼女」と呼ばせたかったらしいの。
でも、周りがどう見ようと、
2人の間では、私が素直に甘えられる相手だったのよね。


その人と付き合ったから今の彼氏と上手く言っている部分ってあるのよね。
その人と付き合ったから、男性に甘える事に抵抗が少なくなったというか。。。
そういうのって、相手が年上だとか年下だとか言うのとは関係なく、
タイミングと縁なのかもね。


関連記事(以下のエントリーにトラックバックしました)
 ヒビノキロク:年上・年下というよりも
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